






ニッセイETFを運用するニッセイアセットマネジメントは
あるグループ会社の
資産運用力を結集した資産運用会社です。
では、どのグループ会社でしょうか?
ニッセイETFには、投資家にとって嬉しい買い方があります。
それは何でしょう?
米国の大手500社に「すべて均等」の比重で投資する
「イコール・ウェイト」戦略。この手法の最大のメリットとは?
ニュースで毎日見る「日経平均株価」ですが、
実は「ニッセイETF 日経225インデックス」は、単なる株価の上下だけでなく
「ある嬉しいもの」をプラスした成績に連動します。
それは一体何?
最後に、投資を長く続ける上で「コスト(信託報酬)」は極めて重要です。
ニッセイETFが持つ、並々ならぬ「こだわり」とは?






長い歴史と実績を持つ「日本生命グループ」の資産運用会社であるニッセイアセットマネジメントが運用している
NISAの「成長投資枠」で、
リアルタイムに買える
米国500社に均等投資!
「S&P500イコール・ウェイト」
配当込みの成績に連動!
「日経225インデックス」
とことん追求した「業界トップクラスの低コスト」



ファンドは、値動きのある有価証券等(外貨建資産には為替変動リスクもあります)に投資しますので、基準価額は変動します。
したがって、投資元本を割込むことがあります。ファンドは、預貯金とは異なり、投資元本および利回りの保証はありません。
運用成果(損益)はすべて投資者の皆様のものとなりますので、ファンドのリスクを十分にご認識ください。ご購入に際しては、投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分にお読みください。
売買手数料:ETFの市場売買には、取扱い第一種金融商品取引業者(証券会社)が独自に定める売買委託手数料がかかり、約定金額とは別にご負担いただきます。(取扱会社毎に手数料率が異なりますので、その上限額を表示することができません。)
購入時手数料:販売会社(指定参加者)が独自に定める額とします。
※詳しくは販売会社にお問い合わせください。換金(買取)時手数料:販売会社(指定参加者)が独自に定める額とします。※詳しくは販売会社にお問い合わせください。信託財産留保額:ありません。
運用管理費用(信託報酬):上限年率0.186%(税込)程度。その他の費用・手数料:監査費用・商標の使用料および上場にかかる費用、組入有価証券の売買手数料、信託財産に関する租税、信託事務の諸費用および借入金の利息、海外の保管機関に支払う費用等は信託財産からご負担いただきます。
当該費用の合計額、その上限額および計算方法は、運用状況および受益者の保有期間等により異なるため、事前に記載することはできません。詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。
商号:ニッセイアセットマネジメント株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第369号
加入協会:一般社団法人投資信託協会、一般社団法人日本投資顧問業協会(2026年3月31日まで)
一般社団法人資産運用業協会(2026年4月1日以降)
ホームページ https://www.nam.co.jp/